現代は達するよな20時世も住んでいればと

A君のご両親って発想つかなかったのですが、怖い個人ではないのだろうなとは思いました。
ただ、A君ご本人が、15年齢の時に、長屋に置いてかれるくらいの分の素性だったは聞いた事があったので、もしかして怖い個人なのかは思っていたのですが、そのA君も、今は本当に情に厚く、仲よしの中で慕っていらっしゃる個人は沢山います。
そのご両親のマイホームに、A君が直、業の助けに向かうと話していたのを思い出しました。
なんか20世代もいると時代を感じるよなあとおやじは思います。
20世代って、来た時、こちらは10代だったわけですから、それは経歴も変わって当然ですよね。
なんて思いながら、そういえば父兄の仲よしK君が、ひょっとしたら自宅の奥多摩に行くかもしれないという話を思い出しました。
K君の亭主というのが婿君なので、親に何かあった事例、K君の亭主が自宅に舞い戻る可能性もいるとか、色々あるのだそうでした。
まあ結婚してない自分には関係ない業界ですが。