空調ケガ中頃につき急きょストーブを。

なんか急に寒くなったのにエアコン故障してて、、だからストーブ出してきた。灯油も買ってこなきゃな?。
というか、ポリタンクってあの構想とかコントラストとかどうにかならないのかな?。
もっとおしゃれなやつがあってもおかしくなくないのに。
で、調べてみたんだけど、
ポリタンクのアバウトなシルエットは1930年齢中期からドイツで開発されたらしき。
UVによる一部分の衰弱を防ぐ結果、赤、青、など不透明にコントラストが塗り付けられてるんだってさ。
でもマキシマム驚いたのが、
赤(東日本で流行)と青(西日本で流行)に大別浴びるについて。
初めて知った…。
結構ショッキングな知らせ。
赤色は、消防車や赤信号なんかのイメージで、危険であることを表すコントラストとして関東で定着したらしき。
確かにむやみに火の近所なんかに置いたりしたらトラップだよね。
ポリタンクを製造する時に、着色に取り扱う塗料は青のほうが安かったから、ディーラのストリートです関西では青色が定着した同様。
さすが関西だね。
さらに、
外国のカッコいい灯油缶を買って、口のがたいが違うためにポンプが使えないからDIYで改造して使ってる者もいるみたい。
ステンレス製で結構かっこよく玄関を飾ってる写真が載ってた。
やっぱ自分で何でも作っちゃうとか、DIY巧みですとか、良いよね。
そういうダディが欲しいな?なんて言ってるときじゃなかった。
灯油買ってこないと凍えて死ぬ!
ちょっくら行ってしまう?。