で、その母子の子どもが、何だかサンクスでちろちろ見ていました

その母子のこどもが、じっとこちらを見ていて、何これ何これという形相を通じていたのが、ちょうどサンクスで、肉まんを買おうとした一時でした。
当人、出だし男児かと思ったのですが、ちっちゃいと思い付かものですね。
毛が、ちょっとぱらぱらになっていて、夫人ではないかと思ったのですけれど、その輩は、なんだこれ、なにこれーって、形相を通じて、お母様のアームを握っていました。
で、マユチャーシューマンを三つも買おうと思ったのですが、何でも三つないという事で肉まんにしたのですが、その時、その夫人が、なにこういうオジンオジンと、見ていたのを覚えています。
特に抵抗するような風向きもなかったので、こどもに嫌われる事もないのだろうかとして、ちょっと嬉しかったですね。
まあこどもの気分まで聞き取れるわけではありませんが、どこぞのオジンがショッピングやるあたりしか映らなかったのではないかと推測していらっしゃる。
マヨチャーシューだったか、肉まんの外見呼称を相変わらず置き忘れる当人だ。