インフルエンザ発症時過程スタンバイにかけての恐怖感

そろそろ幼稚園銭湯が来るので、家屋を出ようとしたまま次男から、驚くべき事を聞きました。
いつも仲良しで遊んでいる男児が、きのうやっと来たけどインフルエンザだったんだって、と。
だからきのうはマスク付けてたよ、と言われました。
それを聞いて、もちろんもう治ったのでしょうが、感染していたチャンスにわが輩にうつってるかもしれないと不安になりました。
前週の水曜日には、その輩を幼稚園で見かけたから発症したのが事後だとしたら、思い切り次男と潜伏間隔に密着して遊んでた事になります。
インフルエンザウイルスは次男の体躯に入ってる不安は高いです。
昨晩少し咳き込んでいた次男は、今朝熱意はないもののいつもよりほんの少しだけ体躯が温かい考えがしました。
その時点では幼稚園に行かせない程の様相のない次男ですが、とりあえずボクはいつ呼び出されてもたどり着けるように支度しておこうと思いました。
今日は早めに、乳児がインフルエンザになっても事足りるだけの買い物を通じてこようと決めました。