雑多に奥さんの言及を聞きながら、インターネットブログを書いています

今日は寒いというのですが、全部暖かいというのですが、さっぱりわかりません。
感じ気温が千差万別違うなと思って、考えていたら、女房の亭主、岡崎ちゃんへの通報が来なくなってしまったのが、まずいであろうについてになったのだそうです。
なんでも、フィルム買わないというメールが来ていて、女房は、その時寝ていて、暫く考えがつかなかったようです。
先、遅くなってメールをしたのですが、通報は取れず仕舞いだったについてらしきのでした。
まあ、長く蔓延る仲ほど、すぐ返り咲きするものだとしていたら、いきなり、こんな民家はあるのだろうかという話を聞かされました。
近くのパーツなのですが、近くは郷里、地名でいうと軍畑大橋の所になるのですが、随分、里に民家を貰うのかと思ったのですが、まあアイデアによっては良いですよね。
なんて相談ながら、夜は更けて出向くのでした。
胴が空いたのですが、摂るものはないのですかねえ、民家以前の話ではないかというのですけれど。

昨今、積み重ねることが出来ている御弁当創造。

目下、御弁当リサーチを順調に積み重ねることが出来ている。
前より、やることが増えて、そのぶん時間も少なくなってきているはずなのに、
ストレスなく、保ている。
今日の御弁当は豚のロース丼とゴボウの炒めたのを作りました。
ゴボウの炒めた食事は、
前、よく母親が作ってくれた懐かしいテーストがして、
食べると癒し、美味しい味がしました。
1誌のゴボウで作ったのですが、量的に1誌だと少ない感じがしたので、
豚のロース丼があって良かったなと思いました。
最初は豚のロース丼を作りあげる了見はなかったのですが、
ゴボウの炒め賜物の出来上がり容量が少なすぎたのと、
前に御弁当を作ったときに残っていたロースの空白を片づけたかったので、
急遽、豚のロース丼を作ったのですが、
容量がちょうど良い感じになって良かったです。
ただ、ごぼうの茶色、お肉の茶色で、御弁当が少し、
茶色過ぎましたように思いますが。
とも、レシピを見なくても、もう焼けるので、
また何かの機会に作りたいなと思いました。

御弁当の惣菜にヤンニョムさんまを作りました。

御弁当の惣菜にヤンニョムさんまを作りました。
見た目は美味しそうに出来たのですが、
魚のワタを追い抜くという計画を、
内面で理解していないとおりクッキングしたので、
たくさんの小骨が残ってしまうに関してになってしまいました。
小骨を取ろうとしたのですが、
細かい骨だらけで皆とっていくと、さんまのカタチが消えて出向く感じがして、
あぁ、失敗したかなと思いました。
そのため、無事に食べれるのかどうかが心配です。
さっき、処方箋をみたのですが、
『念頭と尾をなくしワタを抜く』といため、書かれていたので、
そんなに気にしなくてもセキュリティーかなと思ったりも行うが。
でも、今回、失敗したおかげで魚のワタを抜くという計画を勉強したので、
後からは頑張ってやってみようと思います。
御弁当を取るのは、自分にとって良い気分切り替えにもなるし、
日々のカットにもなるとしていたのですが、
最近、自分にとって良い気分切り替えにはなっているものの、
カットに繋げることが出来ているのか、少し問合せに見なし始めました。
食事は好きなので続けたいは思っています。

現代は達するよな20時世も住んでいればと

A君のご両親って発想つかなかったのですが、怖い個人ではないのだろうなとは思いました。
ただ、A君ご本人が、15年齢の時に、長屋に置いてかれるくらいの分の素性だったは聞いた事があったので、もしかして怖い個人なのかは思っていたのですが、そのA君も、今は本当に情に厚く、仲よしの中で慕っていらっしゃる個人は沢山います。
そのご両親のマイホームに、A君が直、業の助けに向かうと話していたのを思い出しました。
なんか20世代もいると時代を感じるよなあとおやじは思います。
20世代って、来た時、こちらは10代だったわけですから、それは経歴も変わって当然ですよね。
なんて思いながら、そういえば父兄の仲よしK君が、ひょっとしたら自宅の奥多摩に行くかもしれないという話を思い出しました。
K君の亭主というのが婿君なので、親に何かあった事例、K君の亭主が自宅に舞い戻る可能性もいるとか、色々あるのだそうでした。
まあ結婚してない自分には関係ない業界ですが。

軍畑というと、思い出深い要所ではありますが、

軍畑というと、北条軍とそちらの三田という豪族がやりあった凄まじい勝負の以下が残っている所ですね。
北条氏照は、何万という軍を八王子からせめて攻撃して、三田という豪族は、やられてしまったという話がありますが、その名物があるだけで、特に探るものがいらっしゃるわけでもありません。
というより、その軍畑大橋をターミナルから川を通って渡った所に、なんと、賃貸マンションがあるという有名な話があるのですね。
これが誰か一体借り上げるのであろうかといった周辺なのですが、広場は広いのでしょうが、この辺、賃料が高い事で有名なので、それ程人が入っていないというのが現状です。
十中八九、田舎の2DKくらいの賃貸を借りて、何に使おうというのでしょうか、
まあ穏やかで住みやすいなど、色々な誘惑がああり、なおかつ、この辺の住宅は高いというお客は借り入れるのかもしれませんが、アトリエなどがあるわけでもないですし、あの賃貸は未だに難問といえるでしょうね。
軍畑、従前、ゼロターミナル間違えて降りたっけ汗

空調ケガ中頃につき急きょストーブを。

なんか急に寒くなったのにエアコン故障してて、、だからストーブ出してきた。灯油も買ってこなきゃな?。
というか、ポリタンクってあの構想とかコントラストとかどうにかならないのかな?。
もっとおしゃれなやつがあってもおかしくなくないのに。
で、調べてみたんだけど、
ポリタンクのアバウトなシルエットは1930年齢中期からドイツで開発されたらしき。
UVによる一部分の衰弱を防ぐ結果、赤、青、など不透明にコントラストが塗り付けられてるんだってさ。
でもマキシマム驚いたのが、
赤(東日本で流行)と青(西日本で流行)に大別浴びるについて。
初めて知った…。
結構ショッキングな知らせ。
赤色は、消防車や赤信号なんかのイメージで、危険であることを表すコントラストとして関東で定着したらしき。
確かにむやみに火の近所なんかに置いたりしたらトラップだよね。
ポリタンクを製造する時に、着色に取り扱う塗料は青のほうが安かったから、ディーラのストリートです関西では青色が定着した同様。
さすが関西だね。
さらに、
外国のカッコいい灯油缶を買って、口のがたいが違うためにポンプが使えないからDIYで改造して使ってる者もいるみたい。
ステンレス製で結構かっこよく玄関を飾ってる写真が載ってた。
やっぱ自分で何でも作っちゃうとか、DIY巧みですとか、良いよね。
そういうダディが欲しいな?なんて言ってるときじゃなかった。
灯油買ってこないと凍えて死ぬ!
ちょっくら行ってしまう?。

橋の防衛員くんの後日談。大変よね

防御員君の後日談ですが、今日は工事がなく、ただ防御員君は、ここを工事やるよと、それだけのために要るみたいでした。
大変よな、防御員君と思いながら通っているのですが、帰りに、防御員君が余りにも倦怠だったらしく、橋の下を「うわー高い」と見ていたら、一々やかましく言うボスリーダーがうるさく言っていました。
防御員のオジン、戻ったのですが、相変わらず、あの商いは本当にネットワークです。
実際、惨事が起きたら、防御員君の力不足にされてしまうので、最低でも声かけはしなくてはならないのですが、通行人がそんなに惨事を起こすかといえば、並み自分から逃げますし、本当に防御員君、向こうは暇なのだと思います。
とにかく厳しい土建屋君もいませんし、まあ意思を楽にしてやっていればいいと思っていましたが、リーダーも、道端に座りながら、注意して掛かるという事で、意思が楽な商いでありながら、くたびれるものでもあるよなとしていたプロセスでした。

橋の護衛員君の後日談。大変よね

警備員さんの後日談ですが、今日は工事がなく、ただ警備員さんは、ここを工事やるよと、それだけのためにおるみたいでした。
大変よな、警備員さんと思いながら通っているのですが、帰りに、警備員さんが余りにもヒマだったらしく、橋の下を「うわー高い」と見ていたら、一々やかましく言う上司主将がうるさく言っていました。
警備員のオジサン、戻ったのですが、相変わらず、あの出勤は本当に人脈です。
実際、災害が起きたら、警備員さんの力不足にされてしまうので、最低でも声かけはしなくてはならないのですが、通行人がそんなに災害を起こすかといえば、大体自分から逃げますし、本当に警備員さん、あっちは暇なのだと思います。
とにかく厳しい土建屋さんもいませんし、まあ考えを楽にしてやっていればいいと思っていましたが、主将も、道端に座りながら、注意して掛かるという事で、考えが楽な出勤でありながら、くたびれるものでもあるよなとしていた工程でした。

久しぶりに女の子が作ってくれたお好み焼き。

女性が様子が悪く、入退院、手術、ということを繰り返してある。
奥様はお好み焼きが好きなのですが、
あんな様子なので、
女性特製の自家製のお好み焼きを定めることが出来ていませんでした。
でも、前日、帰宅すると、お好み焼きの匂いがしていて、
女性が確実をだして、お好み焼きを作っていました。
今日は、なめらかので作ったとのことらしいです。
女性からなめらかということを聞けて嬉しかったし、スムーズしました。
もちろん、お好み焼きを作ってくれたことも嬉しかったです。
このまま女性の様子が良くなってもらえることを願います。
そして、まだまだ未熟で微力で、仕事をしているので、
間がとれなかったりもしますが、
わが家のことを多少なりともやるように心がけたいとしてある。
時間も、上手く使えるように考えて、
無理なく、ストレスなく続けられるように考えてやっていきたいと思います。
今まで御加勢になったぶん、
多少なりとも恩返しが出来るようになりたいなと思っています。

気が付かなかった単なる顔見知りの懐妊と分娩

今しがた自転車を取り去りに我が家の駐輪場へ行くと、その隣席におけるパーキングから自動車を出そうと待つ顔見知りの母親を見つけました。
なので、通りすがりにこんにちはー、と挨拶したら、手を振ってくれた主人はどうやら抱っこ紐を付けていたみたいでした。
でも、主人には抱っこ紐に来れるような赤子はいなかった筈、として思い出しました。
半年ほど前に偶発会った時折おなか周囲が少しふっくらしていたことを。
でも、まさかおめでたしたの?と訊くほどの脈絡もないのでスルーしていたら次に会った時折おなか周りのフンワリ感じはなくて気持ちにならなかったんです。
きっと、妊娠してて身と顔を合わせてなかったその間に出産してたんですね。
おんなじ我が家の市民だというのに、しかも会えば挨拶始める程度の顔見知りであるのに、気付かないうちに自力増えてたなんてあるんだなあと結構驚いている。
でも100家事以上いらっしゃる我が家だし、そんなにジロジロ自身を見てもいないし関心持ってない身だからこそ気が付かなかったんでしょうね。
今さらおめでとうというのもなんか変だし、何も言えないなと思います。